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一青窈に大ブーイング!引退危機に発展か!?
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一青窈(30)が「マイ・リトル・ラバー」のプロデューサー小林武史(47)氏をakko(34)から略奪結婚かという情報の波紋はいっこうに鎮まる気配を見せません。
それどころか、問題は泥沼化するばかりのようです。

先日、某雑誌がakkoには離婚する意志はないと報じましたが、
ここにきて、さらに一青窈の略奪愛を邪魔する障害が出てきてしまったのです。
それは想像を絶するほどの世間からのブーイングの声です。このまま彼女へのバッシングが強まってゆくのならば、芸能活動を休止、そして引退危機にまで、追い込まれかねないというから、関係者も、本人も真っ青状態に。


5月10日にスポーツ紙が報じたところによれば、
小林氏とakkoは離婚協議が始まっており、小林氏と一青窈が結婚するのは時間の問題かに思われました。

ところが、事はそう簡単には運ばなかったのです。
akkoが「絶対に別れない」と言っているうえに、akkoさんと小林氏の間には子供が二人いて、子供たちも、そして親戚もみんな離婚に反対しているのですから~。
小林氏がこんな状況で、簡単に一青と結婚できるほうがおかしいでしょう。

しかも、ここに来て、新たな問題が勃発。
音楽関係者の話。
「今回の“略奪愛”が世間で反感を買ってしまい、次のCDの企画が進まないというのです。一青さんの楽曲は、父や母に対する愛情を歌ったものが多いのですが、そんな歌を歌ったものも多いのですが、そんな歌を歌っている一方で、他人の家庭を崩壊に導いているんですから…。これでは以前と同じテーマで歌を出してもリスナーから支持されないですからね」(引用元:ナイスポ)


しかし、だからと言って、一青にコテコテのド演歌を歌わすわけにはゆかないでしょう(苦笑)。

さらに、今回のスキャンダルで、一青と所属事務所との関係も急速に悪化しているというのです。
「今回のような騒動を起こしてしまっては、ファン離れは必至です。さらに小林さんが自分の事務所に一青を引き抜こうとしているという報道もあるくらい…そういった問題で一青のマネジメントは一時休止の状態になっており、新しい仕事が入らない状況になっています」(同)


弱り目にはタタリ目とはよく言ったもので、一刻も早く小林氏と結婚した一青が既成事実をつくるために、新聞社に小林氏との関係をリークしたという説さえも浮上。

一青が結婚を焦っているのは事実らしい。
周囲には「来年までには結婚して、子どもが産みたい」と話しているとか。
彼女の相当な頑固者みたいですね。身を引くという選択肢は、彼女の辞書にはないようです。

愛(業)深きがゆえに、略奪結婚へという荒業を仕掛けた一青でしたが、それで自分が大ピンチに。
となると、小林氏の動き方次第ということになるでしょうか。
果たして、小林氏はどんな行動に出るのか。
一青と結婚か、それとも元のサヤにおさまるのか、それとも…(情報参照元:ナイスポ・芸能広場)。


そーすhttp://idolgravuredvd.seesaa.net/article/42770984.html
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